十六夜ロック・カスタム 2013年07月

十六夜ロック・カスタム

ケル鯖にて、ぼっちだったりペアだったりで基本ひっそりと遊んでいた思い出の日記帳
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修行の為の修行

ヨシツネをもらってきました。

八艘飛びヨシツネにするにはクラマテングのところに行って、修行をしてこなければなりません。

とりあえず、フレイザード支援と、近接女子とガンナ長女は火力的に厳しいのが目に見えているので、消去法でガンナ次女で行ってみることにします。

私はいわゆる

魔弾なら貫通一つで勝負せんかい!

思考なので、決して使用期限の切れた倉庫から昔の銃を出すのがイヤだったからではなく、あくまでもボンマダ(ボンボン魔弾の略)としての心意気を重視してアヴァを片手に颯爽と出陣したのでした。

幸い、物理職泣かせのマダさんやセイテンが出ることもなくクリアはしましたが、いかんせん弱点を突いても三桁後半のダメージという悲しい結果を見て、時間がかかりまくったところにマダさんやセイテンが出て撤退もなあ…ということもあり、おとなしく頑張ってヨシツネを育てようという結論になったと言います。

あとついでに、忘却の切れたテングをヨシツネがガンナ次女の方に飛ばして、ヨシツネもろとも竜巻でお亡くなりになりました。

それまで死ぬことだけはなく、最後のテングだったのに…!


今回のメンテで色々と修正が入ったようですね。

ヨシツネが育って、自力出陣できる頃には次のメンテを迎えてそうな気がしないでもないですが。

対策がないわけではないですし、自分でもうちょっと頑張ってみます。

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もらったもらったあがった

ヨシツネが実装されてからと言うもの、連れている人もよく見かけますし、他のブログさんの話題にされているのもよく見かけます。

私はと言えば、ナカノ金をソロで周れないのでカードを使ってボス直を何周もできるよう、先週はひたすらYキキビーチでスイカ割りをしていました。

ヨシツネタマゴの欠片より圧倒的にドロップする未熟なスイカは1スタックと少し、欠片とほぼ同じくらいのドロップ率だった熟れたスイカは100個くらい貯まり、こと熟れたスイカは1個で100万もの経験値がもらえるそうで、どのキャラに使おうかとても嬉しい悩みを抱えています。

それにしても、このテの現実に考えるとそこそこの大きさがありながら、スタック数の多いものをある程度以上所持している場合、どうやって100個も持っているのか非常に気になってしまうのは私だけでしょうか。

スイカを100個も持ちながら歩いている女子とか、スイカ泥棒と間違われても仕方ない挙動不審さではないかと思います。

ただまあ、同じスイカ100個でも7万CPの価値もないのが残念です(全力でムリヤリ、スイカ泥棒の話をねじこんでみました←私信

あと未熟なスイカとか特にそうなんですが、微妙なクール発生が微妙にめんどいです。


とりあえずヨシツネタマゴを22個作ったところで、ちょうどフレ1号さんと2号さんに会ったので昨日、早速消化に行ってきました。

おじい経由ヨシツネ行き2時間のはじまりです。

ウルトラエクセレンス第六感コンピューター

今回の日記はイマジンの話のようなそうでないような内容です。

タイトルを見てピンと来たなら、少しは楽しめる…かもしれません。

いつの間にかデビュー

ぷんす子さんが更新されたブログをホクホクとしながらすでに3回くらい見に行っているのですが、ふとヘッダー画像も変わっていることに気がつきました。

サーバー着てるし、ぷんす子さんの支援キャラかなあとか思いながら見ていると、どうもどこかで見た覚えがあります。

画像から見て取れる情報として、サーバー・オーメンウイング・スピリットCを装備した髪型リサのキャラ…。

見覚えがあるも何も、もしかしてこれってぷんす子さんとスギロビーで初めてお会いした時の私ではないでしょうか。

えええ、マジで!?と驚きのあまり、本来書こうと思っていたヨシツネイベントに関する日記がどうでも良くなりました。

まあどうせ、狙ったように10CP余っていたせいでうっかり買ってしまったスイカ割りスティックで砂浜無双をやって、40個ほど貯まった欠片用にアラミタマを8体作ったくらいなのでいいでしょう。


それにしてもホント、まさか自分のキャラがこうして他のブログさんのトップを飾らせていただくとかびっくりです。

こんな時、どこにコメントしたらいいの…自分のブログに書いたらいいと思うよ的に、このブログのネタにしましたけれど

どうしたぷんす子さん!!

区別してみた結果

最近日記に書けるようなこともないのですが、拍手コメントをいただいたのにいつお返事できるかわからないというのも申し訳ないですし、今回はそれこそ私個人のメモ帳的な内容です。


まずは9割がまとまりのないどうでもいい話だったにも拘らず、最後の1行を受けてコメントを下さった皆様ありがとうございました。

コメントを下さったのはそれぞれ別々のプレイヤーさんながら、ものすごく綺麗に私の疑問の正体に気づかせてもらえたり、考えをまとめられたりと、結果的に実になったので書いて良かったと思います。

当たり前のことながら遊び方は人に迷惑をかけない範囲であれば自由なわけですし、これからの私は気持ちも新たにフレイザード支援として頑張りたい所存であります。


以下、拍手コメントへのお返事

太陽系の買いトレを今でもたまに見かけるので、サマナー志向だとそっちが主流なのかな?と判断しての内容でしたが、やっぱりもちろん一概にそうとも限らないようですね。
かく言う私も、本体のいないWC用の装備は太陽系で固めていますし、自分で言ったことに自分があてはまらないわけなんですが。
仰る通り、本体の被ダメが増えてしまうのは痛いんですよね。

ペンタルファで引き換えられる石、あれは結構いいなあと思っています。
特に足は恥ずかしながら魂合してない装備が2つもあるので、せめて足だけでも…。

ステータスには表示されない要素ですし、コメ主さんの使い分けからも勝手に想像するに人それぞれの考えがいちばん出る職のようですね。

区別してみましょう

前々から疑問に思っているのですが、サマナーと支援の違いって何でしょうか。

2つの違いをはっきりさせたところで意味があるのかと言えばわからず、仮に意味があったとしてもこのブログで決めた定義をイマジンに浸透させようというわけでもありません。

そもそも

このブログにそんな影響力ねーだろ

という次元なので、いつものように適当に読んでいただければなあと思います。


そして本題に入りまして、私なんかブログのプロフ欄にフレイザード見習いとか書いてますが、滅多に行かないとは言え野良募集に「禁呪バリシル持ち知力140超えフレイザード見習いです」と書こうものならわずか0.005秒でキックされることは容易に想像できるわけです。

つまり、フレイザード見習いとか言っても履歴書に書けない資格みたいなものと言えます。

まあ、広い定義で考えるとイマジンのプレイヤーはサマナーと言えなくもないですが、そもそもこのサマナーというくくりは「デビルサマナー」シリーズがはじまってからの概念で、真1~2の間を埋めるイマジンでそれを基本形にするのも、あくまでも個人的にはちょっとしっくりきません。

と、このように相変わらず長い前置きを経て、私の考えたサマナーと支援の違いについて発表させていただこうと思います。

区分けとしては割とシンプルで、

サマナー
魂合に太陽系の占める割合が多い

支援
パラス・ピシャーチャ・ラミア(ロウ用の耳だとラファエルでしたっけ?)を魂合してバステ対策

これだけです。

あるいは

攻撃は最大の防御な明和魂→サマナー

まずは守りを固めるふらの魂→支援

殴りかかってきた日向を返り討ちに→S・G・G・K

でもいいです多分。

というか何となく、明和とふらのの例えの方が微妙にわかりやすい気がしてきました。

つまるところ、攻撃と防御のどっちに主軸を置いているかの違い、ということなわけですね。

太陽系できっちり固めていても、中の人が防御を重視しているなら支援です(最初の「これだけです」(ドヤ顔)全否定


で、どなたか

明確な違いがあるなら教えて下さいこのエントリー自体を全否定

ほっかいもー!

今回の日記、

イマジン成分10%くらい

で、残りは中の人に関する話なんですけどいいですか。

まあ、ダメと言われても書くんですけどどんとこい中の人話!な人だけ追記を読んであげて下さい。

そんなことよりワシの踊りを見て下されー

おっねっがーい

タッチ

タッチ

タッチカラオ

元歌に沿って「ここに」を入れてしまうと途端にものすごい字余り感が出てしまうので、妥協した結果このような形に収まりました。

収まりました、とかいつも訳わからんこと書いてるけど、いつにも増していきなり何言ってるのと思われそうですがあれです、私的カグラ金のテーマソングです(知らんわ

最初に歌いはじめたのがいつなのかはさっぱり思い出せないこの妙な替え歌、主に相方とカグラ金を周っている時に普通に口ずさんでいるせいか、やたらタヂカラオの時の矢が当たります。

プラズマにさわる時も「タッチカラオ!」と言ってからですし、天社でオモイカネの伝言を伝える際、どうするか決めた訳でもないのに毎回タヂカラオに伝言してしまうことも関係しているのかもしれません。

ところで非常にどうでもいいですがタヂカラオって

脇の下でおにぎり作るの上手そう

ですよね。

うん、まあ、この部分が今回の日記でいちばん書きたかった部分なんですけどね。

キタキタ親父にどことなく似てますもんね、とか思うとタヂカラオが衛藤ヒロユキの絵で脳内再生される不思議!

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