十六夜ロック・カスタム 渇きすぎて干からびかける

十六夜ロック・カスタム

ケル鯖にて、ぼっちだったりペアだったりで基本ひっそりと遊んでいた思い出の日記帳
TOPスポンサー広告 ≫ 渇きすぎて干からびかけるTOPPTの話 ≫ 渇きすぎて干からびかける

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments (-) |

渇きすぎて干からびかける

前に歪みをやれるようにしたと書いたことがありますが、その後の話は一切ありません。

ぼっちで歪む時はスギ金ゾーンまで、相方と歪む時はイチ金ゾーンまでクリアしてやめていました。

それを今回、エピソード全クリアを目指してみようということで相方と2人、試しにやってみたのです。


あんまり内容についてのネタバレはありませんが、続きは折り畳み追記から。



侵入したことのない歪みの最深部にまで進み、ムービー観終わってエンハをかけた瞬間

詠唱反応でオセの集団に追いかけられる

という、猫好きには嬉しくも画面的に何かイヤな経験をしつつ2人だし1発クリアです。

続く20-1のムービーは正直なところ

セツが何の話をしてるんだか全然わからなかった

のですが、とりあえず

悪そうな顔が地顔だったら良かったのに

と思いました!

堕天使戦は特に何もなく終わり、続く1回目のセト戦は割とあっさり死に、死んだまま2分経過後に起きたら終了しないかと期待してみましたが、そんな都合のいいこともなくさらにもう1回死んでクリアです。

その直後

騎乗してたら良かったのでは

と気がついてちょっと呆然としました。

つ、次のキャラでクリアを目指すことがあればやってみようと思います…。


いよいよラストのセト戦、火力香を各自使ってみたり、号令ドラオン+格納に空気スキルと化していた傷とかやっても倒せず、挙句に天上の香と必殺の香まで持ち出してもやっぱり倒しきれません。

5回も失敗して、疲れたしこれで最後にしようと決めた6回目、攻撃の回転率を上げる為にスキルも少し弄ってようやく

エピソードクリアできました!

エピソードクリア!

カオスヒーローは今でもすごく大好きで、そうでなくとも個人的にはやっぱりこのコードは各種ヒーローがそれぞれ冠することに意味があると思っているので、自分のキャラの頭上に掲げることは決してありませんが、クリアできたことは純粋に嬉しいです。


山ちゃんに話しかけてもムービーがはじまらず、どうなるかと思いましたがCOC進めてると2回話しかけなければいけない、というのは仕事の話→他の仕事の話の順にしないとダメってことだったんですね。

ログインし直して

後日譚もクリア

めでたく全メインエピソード終了です。

それにしても、初めて見た時から山ちゃんのことをずっと

話の黒幕だと思っててごめんなさい

普通にいちばんマトモな人でした!


ちなみに20-1&2の間に死んだ回数は1回目のセト戦で2、2回目のセト戦で7の計9回です。

とりあえず今回学んだことは、96になってからメインエピソードクリアを目指すのはもうやめようということでした。

今回はさすがに反魂を使いましたが、そうでなかったら頑張って貯めた6%も簡単に吹っ飛んでいたと思います。

結局、反魂もこうやって使ったり使わなかったり、そういうのが余計にムダになっているような気はするんですけど、6%で保守的になってたらこの先どうなるんでしょうか。

私の戦いはまだまだ続くのです。

関連記事
スポンサーサイト

Comment

6%なぞ気にせずもっとガンガンいきましょう!
編集
半分切れて隠れてますが、
コスト不足で、レンジショットを使うことができません。
が、ものすごく気になりました。

山ちゃんはまぁ、、
山のフドウみたいなもんですからね~。
2013年02月04日(Mon) 13:03
>ぷんす子さん
編集
それなりに転んでは落としているのですが、それでも気がつけば貯まっていた6%を前に大量温泉建設となると、保守に走ってしまうものなのです。

コスト不足で~は必殺を稼ぐのにパニッシャーを装備していたが故の表示ですね。
デモナ鈍器だとよく殴りに行く反省から、メルセデスを使う時以外に弾丸は外しております。

フドウ的ということは昔は鬼神の如く恐れられ、眼光だけで力のある悪魔を線から後ろに下がらせたというエピソードが語られる日がくるのでしょうか。
関係ないですけど先週のアメトーークのテーマが「北斗の拳芸人」で、ヒョーゥ!(レイ風に)となりました!
2013年02月04日(Mon) 15:21












非公開コメントにする
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。