十六夜ロック・カスタム 金田一ドゥン年の事件簿

十六夜ロック・カスタム

ケル鯖にて、ぼっちだったりペアだったりで基本ひっそりと遊んでいた思い出の日記帳
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金田一ドゥン年の事件簿

みなさん元気で心穏やかに生きていますか。

私はと言えば

1日の間に3回、タンスの角に足の小指をぶつけた時のような

楽しみに取っておいたおやつを楽しみにしすぎて腐らせてしまった時のような

勢いが余りまくってエンターを連打してしまい、同じ内容の日記を2つ下書き保存した時のような

とにかくウボァーな気持ちです。


割とどうでもいい話にカテゴライズされる、どんな事件があったのかはいつもの折り畳み追記にて。



乙銀WCをカトル君でハムるのにも飽き、セル金WCにやってきた金田一ドゥン年。

しかし、そこは残忍・狡猾な恐ろしい殺人鬼地獄のプリン師が潜む陰惨極まりない空間だった・・・!

一人、また一人と地獄のプリン師によって殺されていくメンバーたち。偶然集められたかのような彼らをつなぐ、過去の忌まわしい事件とは一体何なのか。

そして金田一ドゥン年にも地獄のプリン師の魔の手が近寄ろうとしていた…!


出オチのネタバレ感満載ですが、一部説明のしにくい部分に相変わらずの色々と可哀想なペイント画を交えつつ、お話ししたいと思います。


このマップ(というか、こんな感じのマップ、と言うか)↓の時に

地図

残り時間は5分くらいだったので、最後に悪夢部屋をのぞくとプリン部隊でした。

軽い気持ちで光る眼もあるし倒せばいいやと思い、とりあえず突入して業火で異形を焼き、それから前の部屋の方に逃げつつ光る眼の詠唱をして立て直します。

当然悪夢プリンは業火では倒せずに2体とも焼け残っているわけですが、1体は眼で固めてもう1体…。

詠唱してたのがハマオンだった



即死



このままでは終わらry


本体は反魂で起きたところ、ドゥンは近くにいた見知らぬ人が起こしてくれたようです。

何人か石碑前にいた&こう見えて意外とシャイなタイプ温泉地になると超恥ずかしくなるのでお名前をちゃんと確認してはいないのですが、それ以前にその人が

このブログを見てない可能性ワクワク無限大

なわけですが蘇生ありがとうございました


そういった優しさを悪夢プリンも見習うべきだと思いますむしろ見習え命令形


以上、

悪夢プリンの即死食らった

というだけの話でした!

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